Webサイトに訪問した、ユーザーの情報を保存するための仕組み、もしくはその保存されたデータ
そのもののこと。

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用紙の厚さを示す単位。原紙1,000枚の重さ(kg)で表す。数値が小さいほど紙が薄く、大きいほど紙が厚い。用紙は「コート90kg」や「コート110kg」と表し、用紙の名前(コート)、斤量(110kg)の順で表す。

新聞や雑誌などに出稿する広告宣伝の手法で記事のような一般に新聞・雑誌の編集記事とよく似たデザイン・言葉尻で編集された広告の一種。「記事広」と略されることも。

記事風の仕上がりなので、通常の広告よりも抵抗感無く読んでもらえるメリットがある。また、ネイティブ広告よりも多くの情報をしっかりと読んでもらうことで、商品理解を深めることにも有効。一方で、記事だと思って読んでいた情報が広告だとわかると、だまされたと感じる消費者いるため、表現には注意が必要。

 

関連ワード:編集タイアップ広告

その商品を購入することでお客様が得られるベネフィット。ベネフィットが他社よりも秀でていればいるほど、広告のレスポンス(集客・売上げ)獲得力が上がる。

 

関連ワード:実証パーツ信頼パーツ安心パーツ4つのパーツ理論

法令遵守のこと。企業の社会責任という点から、広告活動にも法令遵守のみでなく企業倫理の確立とその遵守が求められる。

紙および書籍の寸法の一つ。大きさは636mm×939mm。A1(594mm×841mm)よりひとまわり大きいため、A列系に仕上げる印刷物に使われることが多い。

 

関連ワード:四六判

広告における文言全般(コピー)を書く人。資料を文章にまとめたり、詳しい人にインタビューして記事するだけでなく、商品を魅力を文章(コピー)で表現する専門家。

 

関連ワード:DTPオペレーターグラフィックデザイナーアート・ディレクタープロジェクト・マネージャー

訪問したWebサイトの情報を、一時的にブラウザ内に保存しておくための仕組みのこと。保存したWebサイトに再訪問した場合に、表示速度を上げる事が可能になる。

 

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画材として使われる紙。やや凹凸はあるが、絵の具やインクがにじみにくく、印刷時の発色も良いため、名刺などに使用される。

 

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実際の印刷を行う前に、色の調子やデータの不具合などの状態を確認するための作業で、大型のインクジェットプリンターと、専用の紙、インクで行う。

実際に印刷する紙、印刷機は使用しないため、実際の印刷物と仕上がりが多少異なるが、低コスト&短納期の色校正が可能。

DDCPとは、「ダイレクト・デジタル・カラー・プルーフィング」の略。

 

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